Y’sな湘南 院長blog

2026年9月15日 13時46分50秒 (Tue)

辻堂で首こりと肩こりが良くならない方へ|首と肩はなぜ一緒に凝るの?

「首こりと肩こりがずっと続いてる」

「マッサージを受けると一時的に楽になるけど
数日するとまた凝る」

「首を揉んでも肩を揉んでもなかなか改善しない」

このようなお悩みはありませんか?

実は、肩こりと首こりは別々の症状ではなく、
身体全体のバランスの崩れによって、
同時に起こっているケースがあります。

そのため、凝っている首や肩だけをマッサージしても、
根本的な原因が残っているとまた繰り返してしまいます。

Y's湘南の院長ブログの
「辻堂で肩こりが良くならない方へ
マッサージを受けても肩こりを繰り返す理由」

という記事で詳しく解説しています。

今回はその中でも特に多い、
「首こりと肩こりはなぜ一緒に起こるのか?」
について詳しく解説していきます。
 

首こりと肩こりの症状とは?

首こりと肩こりは、
単純に「筋肉が硬くなっている」というだけではありません。

例えば・・・
  • 首の後ろが重い
  • 肩が張っている
  • 首が動かしにくい
  • 肩を回すとゴリゴリする
  • デスクワークをすると首や肩がつらい
  • 朝起きた時に首や肩が凝っている
  • マッサージを受けてもすぐ戻る
  • 首から肩、背中まで張っている
といった症状が出ることがあります。

特にスマートフォンやパソコンを長時間使用する方は、
頭が前に出た姿勢になりやすく、
首や肩周辺に負担がかかりやすくなります。

ここで大切なのは、
「首と肩が凝っているから両方揉めば良い」
というわけではないということです。
 

なぜ肩こりと首こりは一緒に起こるの?

首と肩は筋肉や関節の動きが密接に関係しています。

例えば、頭が前に出るような姿勢になると、
頭の重さを支えるために首周辺の筋肉が緊張しやすくなります。

すると、その負担を肩周辺の筋肉も受けることになります。

つまり、

姿勢の崩れ

首への負担が増える

首周辺の筋肉が緊張する

肩周辺の筋肉にも負担がかかる

首こり+肩こりが起こる


という状態です。

そのため首と肩を別々で考えるのではなく、
身体全体の動きや姿勢を確認することが重要になります。
 

首こり・肩こりを繰り返す本当の理由

では、なぜマッサージを受けても
首こりや肩こりを繰り返してしまうのでしょうか?

その理由の一つに、
「凝っている場所」と「負担をかけている原因」が
同じとは限らないからです。


例えば、肩が凝っている場合でも、
  • 猫背
  • 頭が前に出る姿勢
  • 胸郭の動きの低下
  • 肩甲骨の動きの悪さ
  • 背中の筋肉の緊張
  • 骨盤や身体全体のバランス
などが関係している場合があります。

肩そのものを揉むことで「一時的に」筋肉が緩んで、
症状が楽になることはあります。

しかし普段の姿勢や身体の使い方を変えなければ、
再び同じ場所に負担がかかってきます。

これが
「マッサージを受けても肩こりを繰り返す」理由の一つです。

詳しくはこちらの
「辻堂で肩こりが良くならない方へ」
も合わせて御覧ください。
 

首こり・肩こりを放置するとどうなる?

首こりや肩こりを「いつものことだから」と
放置してしまう方も少なくありません。

しかし、慢性的に肩や首に負担がかかっている状態では、
身体がその状態に慣れてしまうことがあります。

すると、
  • 首や肩の重だるさが慢性化する
  • 首を動かしにくくなる
  • 肩甲骨の可動が悪くなる
  • 姿勢がさらに崩れていく
  • 首や肩以外にも負担が広がっていく
などに繋がっていくことがあります。

特に、
「以前よりも肩こりが強くなってきた」
「首まで痛みが広がってきた」という場合は、
単純な筋肉の疲労ではなく身体の使い方
そのものを見直すことが大切です。

※強い痛みやしびれ、発熱、外傷後の症状などがある場合、
自己判断せず医療機関の受診をおすすめします。
 

肩こり・首こりに対して自宅でできる対策

首や肩の負担を減らすためには
日常の生活習慣を見直すことも重要です。

①長時間同じ姿勢を続けない

パソコン・スマホを使用するときは
こまめに立ち上がったり、肩や背中を動かして、
同じ姿勢が続かないように気をつけましょう。

②スマートフォンを見る姿勢を見直す

スマホを見る時に目線が下がると頭が前に出てしまいます。
できるだけ目線に近い高さで見ることを意識しましょう。

③肩だけではなく背中も動かす

肩こりがあると肩を揉みたくなりますが、
肩甲骨や背中を動かすことも大切です。
無理のない範囲で肩を回したり、胸を開いたりして
上半身を動かしましょう。

④「強く揉む」ことを繰り返さない

強く揉めば良くなるとは限りません。
効いてる感を求めて強刺激ばかり受けると
逆に筋肉を損傷する恐れもあり悪化する可能性もあります。

気持ちよさだけを目的に強い刺激を繰り返すのではなく、
なぜ肩や首に負担がかかっているのか?を考えましょう。
 

整体で首こり・肩こりが改善できる理由

首こりや肩こりが慢性化している場合、
凝っている部分だけを見るのではなく、
身体全体のバランスを確認することが重要です。

Y's湘南整体では、
  • 首の動き
  • 肩関節の動き
  • 肩甲骨の動き
  • 背骨の柔軟性
  • 姿勢
  • 骨盤や下肢
  • 日常生活での身体の使い方
などを確認しながら首や肩に
負担がかかっている原因を探っていきます。

肩こりだから肩が原因とは限りません。

身体全体の動きが悪くなった「結果」として、
首や肩が凝ってしまうことが多くあります。

そのため、

「肩を揉むだけで終わり」ではなく、
「なぜ肩が凝るのか?」を考えること


が、慢性的な首こり・肩こりを改善していく第一歩です。
 

首こりと肩こりを繰り返す方へ

首こりと肩こりは別々の問題ではなく、
姿勢や身体の使い方が関係して
「結果」として同時に起こっている場合があります。

そのため、

「首が凝るから首を揉む」
「肩が凝るから肩を揉む」

という対処だけでは症状を繰り返してしまいます。

大切なのは・・・

凝っている部分だけでなく、
首や肩に負担をかけている原因を確認すること
です。

辻堂で、
  • 首こりと肩こりが長く続いてる
  • マッサージを受けてもすぐ戻る
  • 首や肩を揉んでも改善しない
  • デスクワークで首、肩がつらい
  • 姿勢の悪さも気になってる
という方は、一度ご自身の身体の状態を
チェックすることをおすすめします。

慢性的な肩こりの改善について
詳しく知りたい方は、

「辻堂で肩こりが良くならない方へ
マッサージを受けても肩こりを繰り返す理由」


こちらのブログも合わせてご覧ください。
 

辻堂で肩こり・首こりにお悩みの方へ

首こりや肩こりを何度も繰り返している場合は、
単純に「筋肉が硬くなっているから」と考えずに、
身体全体の状態を確認することが大切です。

Y's湘南整体では、
現在の症状だけではなく姿勢や身体の動きなども
確認しながら一人ひとりの状態に合わせて、
施術をしていきます。

「何をしても首こり、肩こりが良くならない」
「マッサージでは一時的に楽になるけどまた戻る」

という方はお気軽にご相談ください。

辻堂で肩こり・首こりのお悩みなら
まずはお気軽にお問い合わせください。

【お問い合わせはこちら】

【ご予約はこちら】
 

Y's湘南 人と犬の快体院

神奈川県藤沢市辻堂東海岸4丁目3−21
☎ 0466-53-9079
HP ys-qol2019.com
ご予約 http://1cs.jp/ysh2019/x

営業時間 9:30~20:00(最終受付19:30)
定休日 不定休

【アクセス】
JR辻堂駅南口 江ノ電バス2番乗り場
湘洋中学経由鵠沼車庫行き
辻堂海浜公園前 下車1分


2026年9月13日 14時46分06秒 (Sun)

辻堂で肩こりに悩む方へ|肩こりと四十肩の違いとは?

辻堂で肩こりに悩む方へ
肩こりと四十肩の違いとは?

「肩が痛いけど、これは肩こりなのか?」

「最近、腕が挙がりにくくなってきた」

「マッサージを受けても肩の痛みを繰り返している」

このような症状でお悩みではありませんか?

肩周りの不調には一般的に肩こりだけでなく、
「四十肩・五十肩」と呼ばれる状態が隠れていることがあります。

肩こりと四十肩は似ていてますが、
症状の出方や原因・対処法に大きな違いがあります。

特に、肩を動かした時に強い痛みが出たり、
腕が挙がりにくく痛む場合は、
単なる肩こりだと思って放置しないのが大切です。

今回は肩こりと四十肩の違いについて詳しく解説します。
 

肩こりと四十肩の症状の違い

まずは肩こりと四十肩でどのような違いがあるか解説します。

【肩こりの場合】

  • 首から肩にかけて重い
  • 肩が張っている
  • 首や肩が疲れやすい
  • デスクワークすると肩がつらい
  • マッサージを受けると一時的に楽になる
  • 同じ姿勢を続けると症状が強くなる
といった症状が出やすくなります。

肩そのものだけではなく、
首や背中、肩甲骨周辺まで重だるさを感じることがあります。

【四十肩・五十肩の場合】

  • 腕を挙げると肩が痛い
  • 後ろに手を回しにくい
  • 髪を結ぶ動作がつらい
  • 洋服を着替える時に痛い
  • 夜、肩が痛くて眠れない
  • 肩の可動域が狭くなってきた
  • 何もしなくても肩に痛みがある
など「痛み」と「肩の動かしにくさ」が目立ちます。

特に、肩を動かすことで強い痛みが出る、
以前できていた動作ができなくなってきた、

という場合は注意が必要です。

※肩の痛みにや動かしにくさには様々な原因があります。
上記だけで四十肩と判断することはできません。
 

なぜ肩こりと四十肩が起こるのか?

肩こりと四十肩は、どちらも肩周辺に症状が出るので、
混同されやすいですが原因が同じとは限りません。

【肩こりの場合】

長時間のデスクワークやスマホの使用などによって、
首や肩周辺に負担がかかり続けて筋肉が緊張しやすくなります。

また、
  • 猫背
  • 巻き肩
  • ストレートネック
  • 肩甲骨の動きの低下
  • 運動不足
  • 同じ姿勢や動作の繰り返し
などが重なることで、
肩周辺に負担が集中してしまいます。

そのため、肩を揉んでも一時的に楽になるだけで、
生活習慣や身体の使い方まで変えなければ、
また肩こりを繰り返してしまいます。

肩こりを繰り返す理由について
こちらで詳しく解説しています。
▶「マッサージを受けても肩こりが良くならない理由」

【四十肩・五十肩の場合】

四十肩・五十肩は「肩関節周囲炎」と言って、
肩関節の周りの組織に炎症が起きて、
痛みや動かしにくさが出る状態のことです。

「年齢によるものだから仕方ない」と思われたり、
言われたりすることもありますが、
肩の痛みには様々な原因があります。

そのため、痛みが強い場合や肩が動かしにくくなってる場合は、
自己判断で無理に動かしたり、「そのうち良くなる」と思わず、
医療機関で検査してもらってください。
整体でも対処は出来ますが、炎症の有無や時期によって
やれることとやってはいけないことがあるので、
まずは医療機関での検査をおすすめします。
 

肩こりや四十肩を放置するとどうなる?

肩こりの場合、軽い症状だからと放置していると、
慢性的な肩の張りや重だるさ、首のつらさに繋がります。

さらに肩こりだけでなく、
  • 頭痛
  • 首の痛み
  • 背中の張り
  • 肩甲骨周辺の違和感
などを伴うケースもあります。

一方、四十肩・五十肩の場合は、
何もしなくても自然治癒していきますが、
「痛いから動かさない」という状態を続けてしまうと、
痛みが消失した後の可動域が
激減してしまう可能性があります。
適切なタイミングで適切な対処をしましょう。

ただし肩の痛みの原因は四十肩だけではありません。

強い痛みがある、急に動かなくなった、
外傷後から痛みが続いてる、しびれや筋力低下がある、
このような場合は整体だけで判断せずに、
医療機関での診察・検査をおすすめします。
 

自宅でできる肩こり対策

肩こりがひどく、強い痛みや動かしにくさがない場合は、
日常生活での肩周りへの負担を減らすことが大切です。

①長時間同じ姿勢を続けない

デスクワークやスマホをどうしても長時間使用する場合は、
こまめに姿勢を変えたり身体を動かしましょう。

②肩をすくめた状態を続けない

無意識に肩に力が入ってしまう方は、
深呼吸と一緒に肩をゆっくり下げて、
脱力する時間を増やしましょう。

③身体を軽く動かす

痛みがない範囲で、
肩や首・肩甲骨周辺を動かすことも良いです。

ただし痛みが強い、動かすと痛くなる場合は、
無理に運動やストレッチはやめましょう。
 

整体で肩こりが改善できる理由

肩こりを繰り返している人は、
「肩が凝っているから肩を揉む」という対処ではなく、
なぜ肩が凝ってしまうのか?という原因に対して
アプローチすることが大切です。

例えば・・・
  • 猫背
  • 巻き肩
  • 首や頭の位置
  • 肩甲骨の動き
  • 背骨の柔軟性
  • 日常生活での身体の使い方
などが関係している場合があります。

Y's湘南整体では、肩だけを診るのではなく、
首・背中・肩甲骨・骨盤・股関節など、
身体全体を確認して肩こりの原因を探っていきます。

「肩を揉んでもすぐに戻ってしまう」という方は、
症状が出てる場所だけでなく、
肩こりを繰り返している原因を見つけることが重要です。

ただし四十肩・五十肩など
炎症や肩関節の疾患が疑われる場合は、
整体ではなく医療機関で適切な診断を受けてください。
 

肩こりと四十肩は同じではありません

肩こりと四十肩はどちらも肩周辺に症状が出るため、
混同されやすいですが、全く別物です。

「肩が重い・張る」という肩こりと、
「動かすと肩が痛い・動かしにくい」という四十肩

では対処法も症状も違います。

特に、
  • 腕が挙がりにくい
  • 後ろに手を回せない
  • 夜間痛がある
  • 動かすと肩が強く痛む
  • 急に動かなくなった
という場合は単なる肩こりと決めつけないことです。

また肩こりの場合も、
マッサージを受けると一時的に楽になるが、
何度も繰り返しているのであれば、
肩そのものではなく、首・背中・肩甲骨・姿勢など
他に原因がないか確認することが大切です。

Y's湘南整体では、肩こりでお悩みの方に対して、
症状が出ている肩だけでなく、身体全体の状態を確認して、
肩こりを繰り返している原因に対して施術をしています。
 

辻堂で肩こりにお悩みの方へ

「マッサージはその場だけ楽でまたすぐ戻る」

「肩こりが慢性化している」

「肩が重いだけでなく、動かしにくくなってきた」

このようなお悩みのある方は一度、
ご自身の身体の状態をチェックすることをおすすめします。

肩こりを繰り返している場合、単純に肩を揉むのではなく、
なぜ肩こりを繰り返すのか?を考えることが大切です。

肩こりの原因や繰り返してしまう理由について、
こちらで詳しく解説しています。
▶「辻堂で肩こりが良くならない方へ」

※肩こり関連記事
「ストレートネックと肩こり」
「辻堂で肩こりと頭痛にお悩みの方へ」
「猫背を改善しても肩こりが良くならない…」
「肩甲骨はがしでは肩こりは改善しない?」

 
 

Y's湘南 人と犬の快体院

神奈川県藤沢市辻堂東海岸4丁目3−21
☎ 0466-53-9079
HP ys-qol2019.com
ご予約 http://1cs.jp/ysh2019/x

営業時間 9:30~20:00(最終受付19:30)
定休日 不定休

【アクセス】
JR辻堂駅南口 江ノ電バス2番乗り場
湘洋中学経由鵠沼車庫行き
辻堂海浜公園前 下車1分


2026年9月11日 11時36分56秒 (Fri)

スマホ首と肩こり|なぜスマホを使うと肩こりを繰り返すの?|辻堂の整体

スマートフォンを長時間使用していると・・・
  • 首や肩が重い
  • 肩が張っている感じがする
  • 首を動かしにくい
  • 頭痛がする
  • 肩を揉んでもすぐ戻る
といった症状を感じることはありませんか?

このような肩こりの原因の一つとして
「スマホ首」が考えられます。

スマホ首とはスマートフォンを見るために、
頭が前に出る姿勢を長時間続けることで、
首や肩周辺に負担がかかりやすくなっている状態です。

特に電車や自宅でスマホを長時間見る習慣のある方は、
知らないうちに首や肩へ負担をかけ続けている可能性があります。

「肩がこったからマッサージを受ける」
という対処をしても日常生活で同じ姿勢を繰り返していれば、
肩こりを繰り返してしまうことがあります。
 

なぜスマホ首が肩こりにつながるのか?

スマートフォンを見るとき
多くの方は自然と目線が下がり顔を下に向けます。

すると頭が身体よりも前に出た姿勢になりやすく、
首や肩周辺の筋肉が頭を支えるために、
活動し続けることになります。

本来、頭は身体の真上に近い位置にあることで、
首や肩への負担が分散されています。

しかし頭が前に出る時間が長くなると、
首や肩の筋肉に負担が集中してしまします。

さらに、

スマホを見る

頭が前に出る

首・肩の筋肉が緊張する

血流が悪くなる

肩が重い・張る・だるい

マッサージを受ける

一時的に楽になる

またスマホを使う

肩こりを繰り返す


という悪循環になっているケースも多くあります。

つまり、肩そのものだけを揉むのではなく、
「なぜ肩に負担がかかっているのか?」まで
考えて身体を整えることが重要です。
 

スマホ首を放置するとどうなるのか?

スマホ首による不良姿勢を放置していると…
  • 首の痛み
  • 背中の張り
  • 頭痛
  • 腕が挙げにくい(四十肩・五十肩)
  • 猫背
  • 首の可動域低下
など肩こりだけで終わらない場合があります。

また、肩こりを感じるたびにマッサージを受けるものの、
数日するとまた肩がこるという場合は、
筋肉の硬さだけでなく普段の姿勢や身体の使い方
などに問題がある可能性があります。

当サロンの別のブログでも解説しているように
「マッサージを受けても肩こりを繰り返す」という方は、
肩こりの原因を見直すことが大切です。

▶「辻堂で肩こりが良くならない方へ」

こちらのブログで
肩こりがなかなか改善しない理由について
詳しく解説しています。
 

自宅でできるスマホ首・肩こり対策

まずはスマホを使うときの姿勢を見直しましょう。

①スマホを目線に近づける

スマホを胸元で持つのではなく
できるだけ目線の高さまで持ち上げてきましょう。
これだけでも下を向く角度が弱くなります。

②長時間同じ姿勢を続けない

「30~60分に一回立つ」など
こまめに姿勢を変えることを意識しましょう。
大切なのは…良い姿勢をずっと維持するよりも
同じ姿勢を長時間続けないこと

③肩を軽く動かす

肩をすくめてストンと落とす、肩をゆっくり回す
など無理のない範囲で肩周りを動かしましょう。
痛みが強くなる場合は無理に動かさないように。

④スマホを使う時間を見直す

スマホ首を改善するためには身体へのアプローチだけでなく、
スマホを見る時間や姿勢そのものを見直すことも大切です。
 

整体で改善できる理由

「ストレッチをしてるのに肩こりが改善しない」
「マッサージを受けてもすぐに肩がこる」

このような場合は肩周辺だけでなく、
首・背中・肩甲骨・骨盤などを含めて
身体全体の状態を確認すること
が大切です。

例えば、スマホを使っている時に頭が前に出てしまう原因が、
首だけではなく猫背や肩甲骨の動き、
身体の使い方にある場合があります。

そのためY's湘南の整体では、

肩を揉んで終わりではなく「なぜ肩に負担がかかっているのか?」
という視点から姿勢や身体の使い方など身体全体を確認して
肩こりを繰り返してしまう原因を探っていきます。

「その場では楽になるけどまた肩がこる」という方は、
症状が出ている場所だけでなく、
肩こりを繰り返してしまう原因に目を向けましょう。
 

スマホを長時間使用することで
頭が前に出る姿勢が続くと肩や首の筋肉に負担がかかり、
肩こりを感じやすくなる・慢性化する場合があります。

特に、
「スマホばかり見てる」
「首や肩が常に重い」
「マッサージを受けてもすぐ戻る」
という方は普段の姿勢や身体の使い方を見直しましょう。

肩こりを改善するには肩を揉むだけではなく、
肩こりを繰り返す原因を見つけることです。

もし「なぜ肩こりを繰り返してしまうのか?」を
もっと詳しく知りたい方はこちらのブログもご覧ください。

▶「辻堂で肩こりが良くならない方へ」
 

「肩こりがつらくてマッサージを受けてるけどすぐ戻る」

「スマホを使う時間が長く、首や肩が常に気になる」

「もう肩こりを繰り返したくない」

このようなお悩みがある方は一度ご相談ください。

辻堂周辺で肩こりのお悩みがある方に対して、
現在の身体の状態を確認して、
なぜ肩こりを繰り返すのか?を一緒に解決しましょう。

▶相談・問い合わせはこちら

その他、肩こりに関するブログはこちら
「ストレートネックと肩こり」
「辻堂で肩こりと頭痛にお悩みの方へ」
「猫背を改善しても肩こりが良くならない…」
「肩甲骨はがしでは肩こりは改善しない?」

 

Y's湘南 人と犬の快体院

神奈川県藤沢市辻堂東海岸4丁目3−21
☎ 0466-53-9079
HP ys-qol2019.com
ご予約 http://1cs.jp/ysh2019/x

営業時間 9:30~20:00(最終受付19:30)
定休日 不定休

【アクセス】
JR辻堂駅南口 江ノ電バス2番乗り場
湘洋中学経由鵠沼車庫行き
辻堂海浜公園前 下車1分


2026年9月9日 13時08分45秒 (Wed)

肩こりは肩甲骨はがしだけでは良くならない?|繰り返す肩こりの本当の原因とは?|辻堂の整体

「肩こりがつらいから肩甲骨はがしを受けてみた」
「その時は肩が軽くなるけど、数日するとまた肩が痛くなる」
「肩甲骨を動かしているのになかなか肩こりが改善しない」

このようなお悩みはありませんか?

肩こり対策として「肩甲骨はがし」は有名です。

肩甲骨の動きを良くしたり周りをほぐしたり、
一時的に肩周りが軽くなることがあります。

しかし、
肩こりを繰り返している・慢性化している場合
肩甲骨だけが原因とは限りません。


肩こりの原因には、
姿勢や歪み、身体の使い方、首・背骨・骨盤などの動き
日常生活での習慣など様々な要因が関係しています。

今回は「肩こりは肩甲骨はがしだけでは良くならない?」
という疑問について、肩こりを繰り返す理由や、
自宅でできる対策、整体で改善できる理由について解説します。
 

肩こりとは?どんな症状が起こる?

肩こりとは肩から首・背中にかけて
重だるさや張り、痛みなどを感じる状態です。

代表的な症状として…
  • 肩が重い
  • 首が張る
  • 肩を回すとゴリゴリする
  • 背中が張っている
  • 長時間座っていると肩がつらくなる
  • デスクワークをすると肩こりが強くなる
  • 頭痛を伴うことがある
  • マッサージを受けてもすぐ戻る
などがあります。

特にデスクワークやスマホの長時間使用する方は、
頭や腕を支えるために首や肩周りの筋肉が頑張ってしまいます。

その結果、肩周辺の筋肉が緊張して血流が悪くなり
肩こりを感じることがあります。

そこで「肩甲骨をはがせば肩こりが改善する」と考え、
剥がれもしない肩甲骨はがしを受ける人も少なくありません。

では、なぜ肩甲骨を動かしているのに
肩こりを繰り返してしまうのでしょうか?
 

なぜ肩甲骨はがしをしても肩こりを繰り返すの?

肩甲骨は、首・背中・腕など多くの筋肉と関係しています。

そのため、肩甲骨を動かしたり周辺の筋肉をほぐすことは、
肩周りの負担を減らす一つの方法になります。

ただし、肩こりの原因が肩甲骨周辺だけとは限りません。

例えば・・・

姿勢の問題

猫背や前かがみの姿勢が続くと、
頭が身体よりも前に出やすくなります。

頭を支えるために首や肩の筋肉が頑張り続け、
肩こりに繋がる場合があります。

首の動きの問題

肩がつらいからといって原因が肩とは限りません。

首の動きが悪くなっていることで、
肩周りの筋肉に負担が集中している場合があります。

背中の柔軟性の問題

肩甲骨は背中の上を滑るように動きます。
そのため、背中の動きが悪くなることで
肩甲骨がスムーズに動かなくなってしまいます。

骨盤や身体の使い方の問題

意外と思われるかもしれませんが、
肩こりだからといって肩だけを見れば良いわけではありません。

座り方や立ち方・歩き方など、
身体全体のバランスや使い方が肩周りの
負担に影響することがあります。

つまり、

「肩がこる」→「肩をほぐす」

だけでは肩こりを繰り返す原因まで解消できません。

大切なのは、
肩甲骨を動かすことではなく、
なぜ肩こりを繰り返してしまうのか?
を探すことです。
 

肩こりを放置するとどうなるのか?

「肩こりくらいなら、そのうち良くなる」
と放置してしまう人も多いのではないでしょうか?

しかし、肩こりが長期間続いてる場合は要注意です。

肩や首周りに負担がかかり続けることで、
  • 首や肩の張り、こりが慢性化する
  • 肩を動かしにくく感じる
  • 背中まで張ってくる
  • 頭痛を感じるようになる
  • 姿勢が崩れやすくなる
  • 疲れを感じやすくなる
などに繋がる場合があります。

もちろん肩こりの全てが重大な問題に
つながるわけではありません。

ただ、「何度ほぐしてもまた肩が凝る」
という状態を繰り返してるのであれば、
肩こりを引き起こしている生活習慣や
身体の使い方を見直すことが大切です。

 

肩こりに対して自宅でできる対策

肩こりを改善するためには、
普段から肩や首に負担をかけ過ぎないことも重要です。

①長時間同じ姿勢を続けない

デスクワークや車の運転で同じ姿勢が長時間続く場合は、
定期的に立ち上がったり身体を軽く動かしましょう。

数時間に一度まとめて運動するよりも、
日中こまめに身体を動かす習慣を作ることも大切です。

②肩甲骨を無理なく動かす

肩をすくめる、肩を後ろに回す、腕を挙げるなど
痛みの出ない範囲で肩周りを動かしましょう。

「肩甲骨はがし」のように強く動かす必要は
全くありません。そもそもはがれません。

無理に動かして痛みが出る場合は
運動を中止してください。

③デスクワーク環境を見直す

パソコン画面の高さや椅子の位置、
キーボードの位置などを調整してみましょう。

前かがみの姿勢や目線が下がってしまう姿勢が
長時間続かないように環境を整えることも
肩こり対策になります。

④スマートフォンを見る時間を見直す

スマホを見る時に頭を大きく前に倒していないか?
確認してみましょう。

長時間のうつむき姿勢を減らすだけでも、
首や肩への負担はかなり減らせます。
 

肩甲骨はがしだけでなく整体で身体全体を診る理由

肩こりを繰り返す方に対して整体では、
肩だけをもみほぐすのではなく、
肩こりにつながっている身体の状態を確認していきます。

例えば・・・
  • 首がどの方向に動きにくいのか
  • 肩関節の動きに問題はないか
  • 肩甲骨がスムーズに動いているか
  • 背中が硬くなっていないか
  • 姿勢や歪みはどうなっているのか
  • 日常生活でどのように身体を使っているのか
などを確認していきます。

肩甲骨周辺をほぐして一時的に楽にすることも大切ですが、
「なぜ肩こりが起きているのか?」を考えることが、
繰り返す肩こりの改善の第一歩です。

Y's湘南では、肩こりだから肩を施術するのではなく、
身体全体のバランスや動きを確認しながら、
一人ひとりの状態に合わせた施術をしています。

「肩甲骨はがしを受けたのに肩こりが戻ってしまう」

「マッサージを受けても肩こりを繰り返す」

という方は一度、身体全体をチェックしてみてください。
 

肩こりを繰り返すなら肩だけを診るな

肩こりに対して肩甲骨を動かすことは
一つの対策として有効です。

しかし、肩こりの原因が肩甲骨だけとは限りません

姿勢、首や背中の動き、肩関節の状態、
身体の使い方、日常生活の習慣など
様々な要因が関係している場合があります。

そのため、

「肩甲骨はがしを受ける」

「一時的に楽になる」

「また肩こりが戻る」


という状態を繰り返している場合は、
肩甲骨だけでなく身体全体を
見直してみましょう。

辻堂で肩こりにお悩みの方で
  • マッサージを受けても肩こりを繰り返す
  • 肩甲骨はがしを受けても改善しない
  • 長年肩こりに悩んでる
  • 首や背中までつらい
  • デスクワークで肩こりが悪化する
という方は是非一度、ご相談ください。

▶ご相談・問い合わせはこちら
 

肩こりでお悩みの方へ

「何をしても肩こりが良くならない…」

そう感じている場合、
症状が出ている肩だけに原因があるとは限りません。

Y's湘南では現在の肩こりの状態だけでなく、
姿勢や身体の動き、日常生活での負担などを確認して、
肩こりを繰り返してしまう原因を考えた施術をしています。

辻堂周辺で肩こりにお悩みの方、肩甲骨はがしや
マッサージを受けても改善しない方は、
お気軽にご相談ください。

「もう肩こりを繰り返したくない」

という方はまず、ご自身の身体全体の状態を
確認することから始めてみましょう。

▶ご予約・問い合わせはこちら

「マッサージを受けても肩こりを繰り返してしまう…」
その理由についてはこちらで詳しく解説しています。

▶「辻堂で肩こりが良くならない方へ」

ぜひ御覧ください。
 
 

Y's湘南 人と犬の快体院

神奈川県藤沢市辻堂東海岸4丁目3−21
☎ 0466-53-9079
HP ys-qol2019.com
ご予約 http://1cs.jp/ysh2019/x

営業時間 9:30~20:00(最終受付19:30)
定休日 不定休

【アクセス】
JR辻堂駅南口 江ノ電バス2番乗り場
湘洋中学経由鵠沼車庫行き
辻堂海浜公園前 下車1分

 

 


2026年9月7日 15時50分08秒 (Mon)

デスクワークで肩こりが悪化する理由|辻堂海浜公園そばの整体院 Y's湘南人と犬の快体院

長時間のパソコン作業で
つらい肩こりを改善するには?

「仕事でパソコンを使っていると夕方になると肩が痛い」
「デスクワークを始めてから肩こりがひどくなった」
「肩を揉んでも一時的に楽になるだけで、すぐまた痛くなる」

このようなお悩みを抱えている方は少なくありません。

特に辻堂周辺ではリモートの方も多く、
慢性的な肩こりに悩んでる方も多いのではないでしょうか。

デスクワークによる肩こりは、
単純に「肩が疲れている」だけとは限りません。

長時間同じ姿勢・動作を続けることで、
首・肩・背中・肩甲骨などに負担がかかり続け、
肩こりが慢性化してしまうことがあります。

今回はデスクワークで肩こりが悪化する理由と、
自宅でできる対策、整体で改善を目指す方法
を解説します。
 
 

デスクワークによる肩こりとは?

デスクワークによる肩こりでは、
首から肩や肩甲骨周辺にかけて
  • 重だるい
  • 張っている
  • 硬く感じる
  • 首を動かしにくい
  • 肩が痛い
  • 頭が重く感じる
などの症状が出ることがあります。

特にパソコン作業では、画面を見ながら
腕を前に出した姿勢を長時間続けるため、
首や肩周辺に負担が集中しやすくなります。

最初は「少し凝っているのかな?」程度だったものが、
毎日のデスクワークによって繰り返しの負担がかかることで、
肩こりが慢性化してしまうケースもあります。
 

なぜデスクワークで肩こりが悪化するの?

デスクワークで肩こりが悪化する大きな理由は、
【長時間同じ姿勢を続けること】です。

①頭が前に出やすくなる

パソコン画面を見ていると、
無意識に頭が前に出てしまうことがあります。

頭は意外と重いため頭が前に出てしまうと、
それを支える首や肩周辺の筋肉に負担がかかります。

その状態が長時間続けば、
首や肩周辺の筋肉が硬くなってしまいます。

②肩が前に入りやすい

キーボードやマウスを使うときは腕を前に突き出します。

そのため長時間作業していると、
肩が前に入り背中が丸くなりやすくなります。

いわゆる「猫背」のような姿勢になり、
肩甲骨や肩関節の動きが少なくなって、
肩周辺の負担が大きくなってしまいます。

③同じ姿勢が長時間続く

デスクワークでは数時間身体を動かさないこともあります。

筋肉は動くことで血流を保っていますが、
同じ姿勢が長く続くと、酸欠状態になり、
筋肉が固まりやすくなります。

その結果・・・

デスクワーク→肩や首に負担がかかる→筋肉が拘縮
→肩こりを感じる→また同じ姿勢で仕事する


という悪循環に繋がることもあります。

④肩だけが原因とは限らない

肩こりという名前から「肩の筋肉だけが悪い」
と思いがちですが、実際には…
首・背中・肩甲骨・胸周辺など、
身体全体の動きが関係してる場合があります。

そのため肩を揉むだけでは一時的に楽になっても、
普段の姿勢や身体の使い方が変わらない限り、
何百回とマッサージを受けても、
肩こりを繰り返してしまうことがあります。
 

肩こりを放置するとどうなる?

「仕事が終われば肩こりは楽になるから大丈夫」
と、そのまま放置していませんか?

肩こりが慢性化すると、肩だけでなく首や背中
頭までつらくなってくることがあります。

さらに肩こりによって身体を動かすことが少なくなると、
首や肩甲骨周辺の動きが悪くなって、肩こりが悪化する
という悪循環に繋がることがあります。

また、
  • デスクワークに集中できない
  • 仕事の後も肩が重い
  • 首までつらくなる
  • 肩を回しにくい
  • 朝から肩が重い
  • 四十肩、五十肩
など日常生活にも影響するかもしれません。

「いつも肩こりだから…」と我慢せず、
慢性化している場合は身体の状態を見直すことも重要です。

※突然の強い痛み、腕のしびれ、力が入りにくいなどの
症状がある場合は、自己判断せず整体ではなく、
医療機関へ相談しましょう!
 

自宅でできるデスクワーク肩こり対策

デスクワークによる肩こりを予防・軽減するためには、
日頃からこまめに身体を動かすことが大切です。

①こまめに姿勢を変える

「正しい姿勢をずっと維持」することを意識するよりも、
同じ姿勢を長時間続けないことを意識しましょう。

仕事の合間に立ち上がったり、肩を軽く回す、
少し歩くなどできることから始めましょう。

②肩甲骨を動かす

デスクワークでは腕を前に突き出す時間が長くなるため、
肩甲骨を動かす習慣も大切です。
肩をゆっくり後ろに回すなど
痛みのない範囲で行いましょう。

③パソコン環境を見直す

モニターの高さや距離、キーボードやマウスの位置、
椅子の高さや座り方なども身体の負担に直結します。

頭が前に出ていないか、腕が伸び切っていないか、
肩をすくめて作業していないか、変な座り方をしていないか、
など確認してみましょう。

④肩だけを揉み続けない

肩こりがあると肩が悪いと思って
つい肩を揉みたくなったりしませんか?

もちろん一時的なその場しのぎになることはありますが、
肩こりを繰り返して慢性化している場合は、
肩だけでなく首・背中・肩甲骨など、
身体全体の状態を確認することが大切です。
 

デスクワークの肩こりを
整体で改善できる理由

デスクワークによる肩こりを繰り返している場合、
肩だけをもみほぐすのではなく、
なぜ肩こりになっているのか?を考えましょう。

Y's湘南では肩だけを診るのではなく、
  • 首の動き
  • 肩関節の可動
  • 肩甲骨の動き
  • 背骨の柔軟性
  • 姿勢や歪み
  • 身体の使い方
などを確認しながら身体全体を整えていきます。

例えば肩こりがあっても、その背景に…
「肩が前に出て巻き肩になりやすい」
「背中が丸まりやすい」
「肩甲骨の動きが少ない」といった状態であれば、
そこにもアプローチしなければ改善していきません。

だから、ただただ肩だけを揉むのではなく、
肩こりを繰り返しやすい身体の状態を見直すことが、
慢性的な肩こりの改善の第一歩です。
 
 

デスクワークの肩こりは
「肩だけ」を診るのではなく身体全体を見直す

デスクワークによる肩こりは…長時間同じ姿勢を続けること、
頭が前に出る姿勢、方が前に入りやすい姿勢などによって、
肩周辺に負担が集中することで起きやすくなります。

特に毎日パソコン作業をしている方は、
肩こりを繰り返しやすく慢性化しやすい環境にいます。

そのため、

「肩が凝ったら揉む」のではなく、
「なぜ肩こりを繰り返しているのか?」を
考えることがとても大切です。

自宅では、
こまめに身体を動かす、デスク環境を見直す
できることから始めていきましょう。

それでも肩こりが改善していかない、
すぐに戻ってしまうという場合は、
身体全体のバランスや動きを
専門的にチェックすることをおすすめします。
 

辻堂で慢性的な肩こりにお悩みの方へ


「デスクワークだから肩こりは仕方ない…」
「マッサージを受けてもすぐに肩が凝る」
「仕事の後はいつも肩が重い」

このようなお悩みを抱えている方は、
首・肩・背中・肩甲骨など
身体全体の状態を見直しませんか?

辻堂で肩こりに悩まされてる方は、
まず現在の身体の状態を確認して、
肩こりを繰り返している原因を一緒に見つけましょう。

慢性的な肩こりだから…と諦める前に、
一度ご相談ください。

▶【辻堂で肩こりが良くならない方へ|
慢性的な肩こりの原因と改善方法はこちら】

 
 

Y's湘南 人と犬の快体院

神奈川県藤沢市辻堂東海岸4丁目3−21
☎ 0466-53-9079
HP ys-qol2019.com
ご予約 http://1cs.jp/ysh2019/x

営業時間 9:30~20:00(最終受付19:30)
定休日 不定休

【アクセス】
JR辻堂駅南口 江ノ電バス2番乗り場
湘洋中学経由鵠沼車庫行き
辻堂海浜公園前 下車1分